貧乏・家庭ドロドロ・容姿コンプレックス・・なにより自分が大嫌い。そんな私が自分を好きになれたのは「自分を大切にすること」を意識したから

ロータスフラワー札幌「YUKAの自分を大切にするヨガ」

自分を大切にするヨガ

【ご感想】「押し付けない・比べない。ただ丁寧に自分を感じる贅沢な時間でした」

投稿日:2021年7月13日 更新日:

2017年3月にアメブロに書いた記事をお引越し&リライト

「自分を大切にするヨガ」のご感想

体と心を『ゆるめる・ゆだねる・ゆるす』
セラピスト志保さんが、こんな風に
ご自身のブログに書いてくれました。↓

 

押し付けない、
比べない、決めつけない。

ただひたすらに、
丁寧に自分を感じる贅沢な時間。

緩みました。

ほんっとゆるんだ〜。

わたしにもどれた感覚。

心地よいです。

 

こういう時間、ほんとうに大切です。

特に、自分を
本気で生きたいわたしにとっては。

自分を正位置に戻す。

外側のうるさいアレコレに引っぱられたくないので。』

 

小柄で可愛い志保さん

なのに、
ブラックな面もあったり・・♡

続きは↓
志保さんのブログ記事
『自覚して絶望しろ!@ブラックしほ』
で♡

体の声を聴くことで内面とも向き合える

時に自分と向き合うことは苦しい時もある。

自分の見たくない部分は
見ないふり、気づかないふりをして

他の、何かのせいにしたり
外側を見ていた方が、楽な時もある。

 

でも、自分とちゃんと向き合うと

その分だけ、
軽やかになれる。

より、自分を生きれるんだよね。

 

私も、ドロドロ時代から
それを何度も繰り返してきて

今や自分と向き合うことは、
趣味である。笑

 

自分と向き合うって、なんか固苦しいイメージがない?

難しそう・・みたいな。

でも「自分を大切にするヨガ」だと、体の声を聴くことで気軽に自分と向き合える。

自分の枠を取っ払って自由に生きられる

最近のわたしは、

ヨガの一般的なイメージにとらわれたり
そこに寄せようとせずに、

わたしの伝えたいこと
を大切にしよう。

自分を信じよう。

そんな風に
自分の中でまた変化してきた。

 

のみさん、こと野見山先生の
ワークショップも終わり

色々なことから、解放されてきてる。

のみさんの身体を使ったワークで

『あ~わたし、人の目を気にして
こうしなきゃ!って
ガチガチになってたな~

もっと、自分の好きなように
自由になっても、良いんだよな。』と

体感した私。

 

 

自分の枠をとっぱらっていこう。
という、気持ちになってきている。

 

【ヨガのあの人】

じゃなく

 

『わたし』でいこう。

そんな風に変化してきた。

○○の資格を持っているから

どんな肩書きがあるから

じゃなく

わたしが、わたしであること。

肩書きにとらわれて

○○っぽく、○○らしく

なんて、しなくていい

自分を
制限している枠をとっぱらう。

 

 

ヨガインストラクターの
わたし。

に、こだわらなくても良いんじゃない?

やってることや
伝えたいことは、変わらない。

けど、
自分に対しての認識が変わった。

ヨガインストラクターの私に
価値を置くんじゃなく

私に価値を置く。

わたしは、わたしを信じる。

前までは、
そんな風に思えなかったな。

 

 

やっと【自信】が
出てきたのかもしれない。

今までは
そのままの自分に自信が持てなくて

外側に
色々なモノを足そうとして来た。

色んな勉強しては、知識をつけては

自分には
まだまだ足りない・・

だから、
もっともっと頑張らなくちゃ!

と、繰り返してエンドレス。

『どうしたら、自信が持てるの?』

色んなものを身に付けて

【すごい自分】になったら
自信が持てるんじゃないか・・

もっともっと頑張ったら・・
いつか自信が持てるんじゃないか。

でも、違った。

何かが出来るから・・じゃなく

そのままの自分を信じる
【自信】

それで良かったんだね。

 

「我慢してしまう」

「親に言われてきた通りに、良い子でいなきゃ」

「自信をもちたい」など

自分らしく、自由に生きたい方への自分を大切にするヨガです

 

 

 

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